リンク→ 3 6 9 12 15 18
1.行と列を入れ替える
方法・その1) 入れ替えたい表を選択→コピー(C)→形式を選択して貼り付け(S)→行列を入れ替える(E)
方法・その2) TRANSPOSE関数
入れ替え先の行列を範囲選択して式をいれ、Ctrl+Shift+Enter
  A B C D E F G
1
2 (1) (1) (2) (3)
3 (2)
4 (3)
{=TRANSPOSE(C11:D13)}
2.表だけを一発で選択する
Ctrl+*
top 3.日付や時間を一発で入れる
menu
1) Ctrl+セミコロン(;) 2003/5/1
2) Ctrl+コロン(:) 5:41
4.現在の日付を入れるには
方法・その1) TODAY関数と、セルの書式設定(Ctrl+1)→表示形式タブ→日付
2003/5/5  =TODAY()
方法・その2) TODAY関数とTEXT関数
2003/5/5  =TEXT(TODAY(),"yyyy/m/d")
5.連続番号を入れるには
方法・その1) 1を入力して、Ctrl+フィルハンドル→ドラッグ
方法・その2) 1と2を入力して範囲選択→フィルハンドルをドラッグ
top 6.連続番号を瞬間に入れる
menu
1) 表を先に仕上げる
2) 1と2を入力して両方を範囲選択
3) フィルハンドルをダブルクリック
4) 表の最後まで連続番号が入る
7.検索と置換・・・複数のデータを瞬時に別のデータに置換
1) 編集(E)→置換(E)
2) 検索する文字列(N)に、旧のデータ
3) 置換する文字列(E)に、新のデータ
4) すべて置換(A)
8.リストから選択する
1) 入力したいセルを選択して右クリック
2) リストから選択
top 9.同じものを何度も入力する−応用編
menu   ・・・頻繁に入力する5人の人がいて、飛び飛びに入力しなければならないような場合
1) a,b,c,などの記号(イニシャルなど)に置きかえて入力
2) 入力が終わったら、すべて置換
10.ウィンドウ枠の固定・・・スクロールしても、見出しが動かないようにする
1) ウィンドウ(W)→ウィンドウ枠の固定(F)
2) 作業が終わったら、ウィンドウ(W)→ウィンドウ枠の固定の解除(F)
11.連続データを作る・・・自分で作った連続データをフィルハンドルでドラッグできるようにする
1) ツール(T)→オプション(O)
2) ユーザー設定リストタブをクリック
3) リストの項目(E)→追加(A)
top 12.条件付書式の設定・・・80点以上を青、50点以下を赤で、自動的に塗りつぶす
menu
1) 書式(O)→条件付き書式(D)
2) セルの値を選択→「次の値以上」を選択→80と入力
3) 書式(F)→パターンタブ→青→OK
4) 追加(A)→セルの値を選択→「次の値以下」を選択→50と入力
5) 書式(F)→パターンタブ→赤→OK
13.役に立つショートカット
1) エクセルの終了・・・Alt+F4
2) 切り取り・・・Ctrl+X
3) コピー・・・Ctrl+C
4) 貼り付け・・・Ctrl+V
5) すべてを選択・・・Ctrl+A
14.種類別に個数をカウントする
   ・・・しゃけ弁当、のり弁当、から揚げ弁当を個別に注文された場合、自動的に数を数えるには
  A B C D E F
1
2 1日 2日 3日 4日
3 大場佳代 s k s n
4 山形三重 n k k n
5 藤原清盛 s n n k
6 シャケ弁 2 0 1 0
7 のり弁 1 1 1 2
8 から揚げ 0 2 1 1
   =COUNTIF(C$3:C$5,"s")
top 15.書式だけをコピーして連続で貼り付ける
menu
1) コピー元のセルを選択
2) 標準ツールバーの中のハケのアイコン(書式のコピー/貼り付け)をダブルクリック
3) コピー先のセルを次々クリック
4) 作業が終了したら、ハケのアイコンをクリック
16.折り返して表示する
方法・その1) セルの書式設定(Ctrl+1)→配置タブ→折り返して全体を表示する(W)
方法・その2) Alt+Enterで、強制改行
17.列の幅を一瞬で最適の幅にする
1) 列番号(ABC・・・)のバーで、幅を変えたいセルと、その右側のセルとの境目にマウスポインタを置く
2) マウスポインタが、左右両方に矢印のついたマークに変わる→ダブルクリック
top 18.行や列の幅を均等にする
menu
1) 列番号(ABC・・・)のバーをクリックし、幅を均等にしたい列を、ドラッグで範囲選択
2) 範囲選択した列のいずれかの境界線にマウスポインタを置く
3) マウスポインタが左右両方に矢印のついたマークに変わるので、ドラッグ
19.エラーメッセージを出す・・・入れてはいけない数字を入れたらエラー表示されるようにするには
1) データ(D)→入力規則(L)
2) 設定タブ→入力の値の種類(A)で、整数を選択
3) データ(D)に条件を入力
4) エラーメッセージタブ→メッセージを入力
20.自動的に日本語入力モードを立ち上げる
   ・・・日本語入力したい場所に来たら、自動的に日本語入力モードが立ち上がるようにするには
1) 日本語入力モードを立ち上げたい部分を範囲選択
2) データ(D)→入力規則(L)→日本語入力タブ
3) 日本語入力(M)→オン
1
2