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  Excel 2002 / 2003 ショートカット キー  
最終アップロード  2004/3/10 2004/3/10 17:08
■ メニューバーによる分類 ■ 作業ごとの分類 (メニューバーにないもの) 2004/3/10
   
ファイル (F) セルの編集 (編集モードで)
編集 (E) 入力
表示 (V) 数式
挿入 (I) 選択
書式 (O)     セルの選択 と 選択の解除
ツール (T)     メニューバー ・ ツールバー ・ ボタン の選択
データ (D)     図 ・ グラフ ・ コメント ・ シート の選択
ウィンドウ (W) 移動
ヘルプ (H)     アクティブセル の移動
      図 ・ ブックウィンドウ ・ スクロールバー の移動
  表示 / 非表示
  サイズ変更
  ダイヤログボックス、 作業ウィンドウ での操作
  その他
   
■ おまけ ■ 別表まとめ
   
ダイヤログボックス を開く 配列数式とは
ウィンドウ を開く hairetsu.html 46Kb
うらわざ 配列数式を選択する ショートカットキー Ctrl+/ の使い方
Windows 全般 hairetsu2.html 20Kb
キーボード 一覧 図に関するショートカットキーをためしてみよう
メニューバーに記入されているショートカット object.xls 35Kb (ダウンロード)
表記の違い  
   
       
    ■ メニューバーによる分類      
       
TOP TOP
● ファイル(F)
Ctrl + N (New) 新規作成
Ctrl + O (Open) (Ctrl + F12) 開く
Ctrl + F4 (Ctrl + W) 閉じる (ブック)
  複数の作業ウィンドウを開いている場合は、アクティブなウィンドウを閉じる
Alt + F4 閉じる (Excelなどアプリケーション、ヘルプウィンドウ、Visual Basic Editor など)
Esc 閉じる (ダイヤログボックス、Officeアシスタントの吹き出し など)
Ctrl + S (Save) (Shift + F12) (Alt + Shift + F2) 上書き保存
Alt + F2 (F12) 名前をつけて保存
印 刷 Ctrl + P (Print) (Ctrl + Shift + F12) 印刷
Shift + 印刷ボタン
印刷プレビュー
Shift + 印刷プレビューボタン (印刷の実行)
  ■ 印刷プレビュー  
  Page Down  Page Up 次ページ  前ページ
  方向キー ページ内を移動 (拡大表示中)
  Ctrl + ↑ (Ctrl + ←) 先頭ページに移動 (縮小表示中)
  Ctrl + ↓ (Ctrl + →) 最終ページに移動 (縮小表示中)
TOP TOP
● 編 集(E)
Ctrl + Z (Alt + BackSpace) 元に戻す
  ツールバー、メニューバーなど いずれの方法でも 最大で 16回操作 まで
Ctrl + X (Shift + Del) 切り取り
Ctrl + C (Copy) (Ctrl + Ins) コピー
Ctrl + C を2回 (Ctrl + Ins を2回) Office クリップボード ([クリップボード] 作業ウィンドウの表示)
Ctrl + V (Shift + Ins) (Enter) 貼り付け (数式、書式、コメント、入力規則、罫線)
Ctrl + D (Down) (Ctrl + Shirt + <) 下方向へコピー (数式、書式、入力規則、罫線)
Ctrl + Shift + " (ダブルクォーテーション)  下方向へコピー (値、表示形式)
  コピー先のセルは、データ末尾から入力可。 (入力モード)
Ctrl + Shift + ' (クォーテーション) 下方向へコピー (数式)   
  コピー先のセルは、データ末尾から入力可。 (入力モード)
Ctrl + R (Right) (Ctrl + Shift + >) 右方向へコピー
Del クリア→数値と値
BackSpace クリア→数値と値 (クリア後、セルは [入力] モード)
Ctrl + - (マイナス) 削除
Ctrl + F (Find) (Shift + F5) 検索
Shift + F4 直前の検索を繰り返す 
  [次を検索] と同じ
Ctrl + H 置換
Ctrl + G (GoTo) (F5) ジャンプ
TOP TOP
● 表 示(V)
Ctrl + F1 作業ウィンドウ (Excel 2003 以降)      
Ctrl + Shift + F10 × 2回 ツールバー セルの表示形式
TOP TOP
● 挿 入(I) 数 値 指 数
Ctrl + + (プラス) (テンキー) セル (TOP) 小数点以下
桁数
小数点以下
桁数
Ctrl + Shift + + (プラス) (キーボード) (戻る)
Alt + Shift + F1 (Shift + F11) ワークシート 0 0.E+00 0.00E+00
グラフ Alt + F1 (F11) グラフ  1 1.E+00 1.00E+00
  新規グラフシートにデフォルトのグラフを作成 9 9.E+00 9.00E+00
(説明は こちら) グラフ の選択 9.5 1.E+01 9.50E+00
前の グラフの要素 注1 を選択 10 1.E+01 1.00E+01
次の グラフの要素を 注1 選択 14 1.E+01 1.40E+01
グループ 注2 内で、 前の グラフの要素 を選択 15 2.E+01 1.50E+01
グループ 注2 内で、 次の グラフの要素 を選択 20 2.E+01 2.00E+01
Shift + F3 関数 90 9.E+01 9.00E+01
Ctrl + F3 名前→定義 100 1.E+02 1.00E+02
F3 名前→貼り付け 149 1.E+02 1.49E+02
Ctrl + Shift + F3 名前→作成 150 2.E+02 1.50E+02
Shift + F2 コメント 200 2.E+02 2.00E+02
Ctrl + K ハイパーリンク 9499 9.E+03 9.50E+03
Ctrl + F11 Excel4.0の新規マクロシート 注3 の挿入 9500 1.E+04 9.50E+03
注1 グラフの要素 とは・・・≪グラフエリア、系列、(Y/X) 数値軸目盛線、系列軸、項目軸、凡例、コーナー、壁面、床面、プロットエリア≫ など 10000 1.E+04 1.00E+04
(グラフの要素 は、グラフの種類、グラフを構成しているデータ により異なる) 54999 5.E+04 5.50E+04
注2 グループ とは・・・≪系列 、凡例、ラベル≫  55000 6.E+04 5.50E+04
[系列] が選択されているとき、右方向キーで、系列 の 各要素 を選択できる。 60000 6.E+04 6.00E+04
[凡例] が選択されているとき、右方向キーで、凡例 の 各要素、つづいて 凡例マーカー を 選択できる。 100000000 1.E+08 1.00E+08
グラフタイトルなど、[ラベル] のいずれかが選択されているとき、左または右方向キーで、≪グラフタイトル、数値軸ラベル、項目軸ラベル≫ を 選択できる。 1000000000000000 1.E+15 1.00E+15
注3 [マクロシート] とは、今でいう [Visual Basic Editor]の[標準モジュール] のこと。Excel4.0 は、1993年ごろのバージョン (右に表示) 1.E+99 1.00E+99 1000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
TOP TOP (右に表示) 1.E+100 1.00E+100 10000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
● 書 式(O)
セルの書式設定 Ctrl + 1 (テンキー不可) セルの書式設定 注1
  ■ 表示形式 タブ (表示形式の設定)  
  Ctrl + Shift + ^ (ハット) [標準] 日付や時刻を、標準(=シリアル値)で表示
  Ctrl + Shift + $ [通貨] \-1,234
  Ctrl + Shift + % [パーセンテージ] 小数点以下の桁数・・・0
  Ctrl + ^ [指数] 小数点以下の桁数・・・2 注2
  Ctrl + Shift + ! [桁区切り] 
  Ctrl + Shift + # [日付] yyyy/m/d
  Ctrl + @ [時刻] h:mm、24 時間表示
TOP TOP
  ■ 配置 タブ  
  Alt + Ctrl + Tab インデント
  Alt + Ctrl + Shift + Tab インデント解除
TOP TOP
  ■ フォント タブ  
  Ctrl + Shift + F (Font) フォント名 (書式設定ツールバー のフォントボタン を 選択)
  Ctrl + Shift + P (Point) サイズ (書式設定ツールバー の フォントサイズ ボタン を選択)
  Ctrl + 2 (テンキー不可) (Ctrl + B) (Bold) 太字の 設定 / 解除
  Ctrl + 3 (テンキー不可) (Ctrl + I)  (Italic) 斜体の 設定 / 解除
  Ctrl + 4 (テンキー不可) (Ctrl + U) (Underline) 下線の 設定 / 解除
  Ctrl + 5 (テンキー不可) 取消線の 設定 / 解除
TOP TOP
  ■ 罫線 タブ  
  Ctrl + Shift + & 外枠の罫線を設定
  Ctrl + Shift + _ (アンダー バー) 罫線を解除
    範囲選択したセルの罫線を すべて削除。 斜線を除く。
    選択した範囲が、別の表に重なる場合、重なる部分の罫線は削除されない。
  (セルの書式設定を表示 → 罫線タブを選択 → )  
  Alt + N (Nothing) 罫線 解除
  Alt + O (Outside) 外枠 設定
  Alt + I (Inside) 内側の罫線 設定
  Alt + T (Top) 上の罫線 設定 / 解除
  Alt + B (Bottom) 下の罫線 設定 / 解除
  Alt + L (Left) 左の罫線 設定 / 解除
  Alt + R (Right) 右の罫線 設定 / 解除
  Alt + H (Horizon) 水平の区切り線 設定 / 解除
  Alt + V (Vertical) 垂直の区切り線 設定 / 解除
  Alt + D (Down) 右下がり斜線 設定 / 解除
  Alt + U (Up) 右上がり斜線 設定 / 解除
Ctrl + 9 (テンキー不可) 行→表示しない
Ctrl + Shift + 9 (テンキー不可) 行→再表示
Ctrl + 0 (テンキー不可) 列→表示しない
Ctrl + Shift + 0 (テンキー不可) 列→再表示
Alt + Shift + ' (クォーテーション) スタイル
Alt + Shift + ↑ ふりがな→編集
注1 図  ≪クリップアート、オートシェイプ、ワードアート など≫ が選択されている場合は、それぞれの 図の [書式設定] ダイヤログボックス が表示される。
注2 指数とは
(説明は こちら)
TOP TOP
● ツール(T)
F7 スペルチェック
Ctrl + Shift + ` (アクサン グラーブ) ワークシート分析モード
Alt + F8 マクロ→マクロ
Alt + F11 マクロ→Visual Basic Editor
  Visual Basic Editor と Excel の表示を切り替える
  (Visual Basic Editor が表示されている場合)
  ■ Visual Basic Editor  
  F5 プログラムの実行
  F8 ステップイン
  Shift + F8 ステップオーバー
  Ctrl + F8 カーソルの前まで実行
  Ctrl + Shift + F8 ステップアウト
  F9 ブレークポイントの設定 / 解除
  Ctrl + G イミディエイトウィンドウの表示
  F1 ヘルプ
  Alt + Q (Alt + F4) Visual Basic Editor の終了
Alt + Shift + F11 マクロ→Microsoft Script Editor
  ■ ユーザー設定  
  Alt + Ctrl + (メニューやツールバーの) ボタン をドラッグ ボタン を (メニューバー、ツールバー内で) コピー
  Alt +  (メニューやツールバーの) ボタン をドラッグ ボタン を (メニューバー、ツールバー内で) 移動
  Alt +  (メニューやツールバーの) ボタン を ボタン を 削除
    ワークシートにドラッグ  
TOP TOP
Ctrl + 6 (テンキー不可) オプション→表示→オブジェクト
  (説明は こちら)
Ctrl + Shift + ` (アクサン グラーブ) オプション→表示→数式
TOP TOP
● データ(D)
  ■ (オートフィルタの) ドロップダウンリスト  
  Alt + ↓ 表示
  Alt + ↑ 非表示
  次のアイテムを選択
  前のアイテムを選択
  Alt + Home 先頭を選択
  Alt + End 末尾を選択
  Enter 選択したリストを決定
TOP TOP
  ■ ピボットテーブル  
  (フィールドを選択 →) Alt + Shift + → グループ化 ダイヤログボックス を開く
  (フィールドを選択 →) Alt + Shift + ← グループの解除
TOP TOP
  ■ グループとアウトラインの設定  
  Alt + Shift + → グループ化 (グループ化 ダイヤログボックス)
  Alt + Shift + ← グループ解除 (グループの解除 ダイヤログボックス)
  Ctrl + 8 (テンキー不可) アウトラインの自動作成 → 非表示 / 表示
    アウトラインがすでに作成されている場合は、非表示 / 表示
F9 データの更新
TOP TOP
● ウィンドウ(W)
TOP TOP
● ヘルプ(H)
F1 Microsoft Excel ヘルプ
  ■ ヘルプトピックス  
  Tab 次のアイテムを選択
  Shift + Tab  前のアイテムを選択
  Enter 選択したアイテムを実行
  Alt + ←
前のヘルプトピックに戻る (前に戻る(B))
  Alt + → 次のヘルプトピックに進む (次に進む(F))
  Ctrl + P 表示中のヘルプトピックを印刷
  ↑ または ↓ 画面を上または下に少しスクロール
  PageUp または PageDown 画面を上または下に大きくスクロール
  PageUp または PageDown 画面を上または下に大きくスクロール
  Alt + U ヘルプトピックとブックを並べて表示 / 分離して表示
  Shift + F10 ヘルプウィンドウのコマンドメニューを表示
TOP TOP
  ■ オフィスアシスタント (Excel 2002)  
  F1 吹き出しを表示
    Officeアシスタントが [オフ] の場合は、ヘルプトピックス を表示
  Alt + 数字キー (テンキー不可) 吹き出しの表示リストから ヘルプトピックス を表示 (上から順番に 1,2,3,・・・)
  Alt + ↓ 吹き出しの表示リストから 【次へ】 を選択
  Alt + ↑ 吹き出しの表示リストから 【戻る】 を選択
TOP TOP
Shift + F1 ポップヒント (Excel 2002)
 Officeアシスタントを完全に [オフ] にするには、[Officeアシスタント] ダイヤログボックスで、「Officeアシスタントの使用] チェックボックスをオフにする。
TOP TOP
       
    ■ 作業ごとの分類 (メニューバーにないもの)    
       
TOP TOP
● セルの 編 集 (編集モードで)
F2 セルの編集 
Enter 入力を確定し、選択範囲内で 下に移動
Shift + Enter 入力を確定し、選択範囲内で 上に移動
Tab 入力を確定し、選択範囲内で 右に移動
Shift + Tab 入力を確定し、選択範囲内で 左に移動
Esc 入力をとりけす
Home 先頭に移動
End 末尾に移動
Ctrl + Shift + Home 先頭までを選択
Ctrl + Del 末尾までを削除
Alt + Enter 改行
(複数ヶ所を選択 → そのうち一ヶ所にデータ入力 → ) 選択した範囲に 一括入力
Ctrl + Enter  
BackSpace 左の一文字を削除
Del 右の一文字を削除
 セルを [編集] モードにする。 ステータスバーに、[編集] と表示される。
[ツール] → [オプション] → [編集] → [セル内で編集する] が オフ になっている場合、セルの編集は不可
TOP TOP
● 入 力
Ctrl + ; (セミコロン) 今日の日付 (再計算されない)
Ctrl + : (コロン) 現在の時刻 (再計算されない)
TOP TOP
● 数 式
=  (等号) 入力を開始
Alt + Shift + = (等号) SUM関数を挿入 (オートSUM)
Ctrl + Shift + Enter 配列数式 注1 の入力
Ctrl + / 配列数式 注1 を選択 注2
F2 (編集モード) ⇔ F2 (入力モード) 注3 数式の セル参照を 編集
(F2 で 編集モードにする → ) Ctrl + A 数式バーにカーソルを移動
(F2 で 入力 または 編集モード にする → )  数式に 定義した名前 を 挿入
F3 → 方向キー ( = 名前を選択) → Enter  
( = (等号) と 関数名 を入力し、入力モードで)  [関数の引数] ダイヤログボックス 注4 の表示
Ctrl + A  
( = (等号) と 関数名 を入力し、入力モードで)  関数の引数名を () (小カッコ) で囲んで表示 注5
Ctrl + Shift + A  
Ctrl + [ (大カッコ)  数式が 直接参照している セルを 選択
Ctrl + Shift + [ (大カッコ) 数式が 直接参照 および 間接参照している セルを 選択
Ctrl + ] (大カッコ) セルを 直接参照している 数式を 選択
Ctrl + Shift + ] (大カッコ) セルを 直接参照 および 間接参照している 数式を 選択
F9 (Ctrl + Shift + = (等号) 再計算 (すべてのブック) 注6
Alt + Ctrl + F9 再計算 (アクティブなブック)
Shift + F9 再計算 (シート)
TOP TOP
注1 配列数式・・・ひとつまたは複数の配列をもとに、複数の計算を実行し、ひとつまたは複数の結果を返す数式。
Ctrl + Shift + Enter で 式を確定させる。 配列数式は、全体が { } (中カッコ) で囲まれている。
(具体例はこちら)
注2 アクティブセル および アクティブセルと同じ数式を選択する。
範囲選択する際、アクティブセル が 配列数式 でなければならない。
(具体例はこちら)
注3 ステータスバーに、 編集モードでは [編集]、入力モードでは [入力] と表示される。
【編集モード】・・・数式内でカーソルを自由に移動させ、関数名、演算子 の入力や、セル参照 の選択 などができる
【入力モード】・・・編集モードで選択した セル参照 の位置を 方向キーで 変更することができる。 また、新たな セル参照 を 方向キー で 追加することができる
注4 [数式パレット] ともいう。 [関数の引数] ダイヤログボックス の形式になったのは、Excel 2002 以降。
注5 たとえば =IF と入力して、Ctrl+A を押すと、 =IF(論理式,真の場合,偽の場合) と 表示される。
注6 数式の一部が選択されている場合、部分的に計算され、[値] で表示される。 [値] での表示は Esc でキャンセル、Enter で決定される。
TOP TOP
● 選 択 (セル) と 選 択 の 解 除
Ctrl + A (All) すべて選択 (シート) 
Ctrl + Shift + Space 注1 すべて選択 (シート) 
Ctrl + Space 列の選択 (1 から 65536 まで)
Shift + Space 注1 行の選択 (A から IV まで)
Home で行頭に移動し、 行の選択 (A から IV まで) (うらわざ)
Ctrl + Shift + 右方向キー (行末に達するまで押す)  
Shift +Home 先頭行のセルまでを選択
Ctrl + Shift + Home アクティブセルを基点に、セル (A1) までを 左上の方向へ 矩形選択
Ctrl + Shift + End アクティブセルを基点に、データ範囲 を 右下の方向へ 矩形選択
Ctrl + * (テンキー) アクティブセルを基点に、データ範囲 を 四方向へ 矩形選択
Ctrl + Shift + * (キーボード) (アスタリスク)
Ctrl + Shift + 方向キー アクティブセルを基点に、データ範囲 を 方向キーの方向へ 選択
  CtrlキーとShiftキーを押したまま、方向キーで データ範囲 を ブロックごとに拡張 
Shift +    アクティブセルを基点に、データ範囲 を 境界線の方向へ 選択
選択する方向のアクティブセルの境界線をダブルクリック "Shiftキー+ダブルクリック" を繰り返し、データ範囲 を ブロックごとに拡張 
Shift + 方向キー アクティブセルを基点に、選択範囲を 拡張 
  Shiftキーを押したまま、方向キーで 一行 または 一列ずつ拡張
Shift + マウスでセルをクリック アクティブセルを基点に、クリックしたセルまでの範囲を 選択
  行、列、矩形など 一気に選択。 
TOP TOP
F8 (拡張モード 注2 → 方向キー 選択範囲を 拡張 
  方向キーだけで セルひとつずつ拡張
F8 (拡張モード 注2 隣接していない複数のセルを 選択
 Shift + F8 (ADDモード 注3 → 方向キー 3ヶ所以上の選択 や 矩形での選択が 可能
Shift + Page Down 選択範囲を 一画面下まで 拡張 
Shift + Page Up 選択範囲を 一画面上まで 拡張 
Alt + ; (セミコロン) 選択範囲で 非表示でないセルを選択
  非表示になっている行列をまたがずに、分割範囲選択される
Ctrl + \ 選択範囲 (行) の中から、アクティブ セルと異なる内容 (数式と値) のセルを選択
  アクティブ セルの右側に、隣接で 範囲選択をしておくこと
Ctrl + Shift + \ 選択範囲 (列) の中から、アクティブ セルと異なる内容 (数式と値) のセルを選択
  アクティブ セルの下側に、隣接で 範囲選択をしておくこと
TOP TOP
  ■ エンドモード  
  End (エンドモードの オン / オフ)
  (エンドモード 注4 →) Shift + 方向キー アクティブセルを基点に、データ範囲 を 選択
  (エンドモード 注4 →) Shift + Home アクティブセルを基点に、データ範囲 の右下隅までを 矩形選択
  (エンドモード 注4 →) Shift + Enter 注5 アクティブセルを基点に、データ範囲 の末尾の行までを 選択
TOP TOP
  ■ スクロールロック  
  ScrollLock (スクロールロックの オン / オフ)
  (スクロールロック 注6 →) Shift + Home 画面 左上隅のセルまでを 選択
  (スクロールロック 注6 →) Shift + End 画面 右下隅のセルまでを 選択
TOP TOP

Shift + BackSpace 範囲選択を 解除
  アクティブセルに戻る
印 ・・・数値や値のデータが 連続して入力されている範囲までを選択。 つまり、データのない(=空白)セルの手前までを選択。
印 ・・・逆方向に選択すると、選択範囲が縮小する。
注1 選択できない場合は、言語バーの [入力モード] を [直接入力] にすると選択できる。
注2 ステータスバーに、[拡張] と表示される。
注3 ステータスバーに、[ADD] と表示される。
選択の方法は、 まず ADD モード で 次のセルへ移動。 その場で再び ADD モードにして 次のセルを移動。 それをくりかえす。
矩形 で選択する場合は、ADDモードで 次の範囲に移動。 その場で Shift キー を押しながら 方向 キー で 範囲選択する。
注4 End キー を一回押して、エンドモードにする。 ステータスバーに、[END] と表示される。
注5 ツール → オプション → 移行 → [Lotus1-2-3形式のキー操作] の チェックボックス が [オン] になっている場合は使用できない。
注6 ScrollLock キー を一回押して、スクロールロックを オン にする。 ステータスバーに、[SCRL] と表示される。
アクティブセルや選択範囲を変更せずにスクロールしたい場合、あらかじめ スクロールロックをオンにしておく。
TOP TOP
● 選 択 (メニューバー、ツールバー、ボタン)
F10 (Alt) (Ctrl + Shift + F10) メニューバー を選択
Ctrl + Tab (メニューバー、ツールバー選択時) 次のツールバー を選択
Ctrl + Shift + Tab (メニューバー、ツールバー選択時) 前のツールバー を選択
Tab (→) (メニューバー、ツールバー選択時) 次のメニュー、アイコン を選択
Shift + Tab (←) (メニューバー、ツールバー選択時) 前のメニュー、アイコン を選択
上下方向キー (→ Enter) (メニューバーが開いている状態 で) メニューを選択 (→ 実行)
Home (→ Enter) (メニューバーが開いている状態 で) 先頭のメニューを選択 (→ 実行)
End (→ Enter) (メニューバーが開いている状態 で) 末尾のメニューを選択 (→ 実行)
Ctrl + Shift + F (Font) [書式設定ツールバー]→[フォント] を選択
Ctrl + Shift + P (Point) [書式設定ツールバー]→[フォントサイズ] を選択
Home または End メニューの先頭 または 末尾のコマンド を選択
 [メニュー] バーを開くには、メニューバー の 項目 が 選択されている状態で 下方向キー を押す
TOP TOP
● 選 択 (図、グラフ、コメント、シート)
([オブジェクトの選択] を選択 注1 → ) Ctrl + Enter の選択
([オブジェクトの選択] を選択 注1 → Ctrl + Enter → ) Tab 次の図 の選択 (同一シート内)
([オブジェクトの選択] を選択 注1 → ) Ctrl + Enter × 2回 グラフ の選択 
  最初の Enter で 図として選択し、2回目の Enter で、グラフとして選択
Ctrl + Shift + Space 注2 シートの図 を すべて選択
  図がひとつ選択されている場合
Ctrl + Shift + O  シートのコメント (が挿入されているセル) を すべて選択
Ctrl + Shift + PageDown 隣接するシートを 右方向へ 範囲選択
Ctrl + Shift + PageUp 隣接するシートを 左方向へ 範囲選択
印 ・・・≪グラフ、クリップアート、ファイルから挿入した画像、組織図、オートシェイプ、ワードアート、図表、オブジェクト、テキストボックス ≫ など
注1 [オブジェクトの選択] ボタンを選択する方法 (1 と 2)
※ まず最初に、[図形描画] ツールバーが表示されているかどうか確認し、表示されていない場合は表示させる。
1) Alt  で メニューバーを選択  → Ctrl+Tab  で ツールバーを移動 → [図形描画] ツールバーを選択→右方向キーで、[オブジェクトの選択] を選択
2) Alt + R で、[図形描画] ツールバーを選択し、右方向キーで [オブジェクトの選択] を 選択
注2 選択できない場合は、言語バーの [入力モード] を [直接入力] にすると選択できる。 
(”図に関するショートカットキーをためしてみよう” はこちらから ・・・object.xls 35Kb)
TOP TOP
● 移 動 (アクティブセル)

一シ|ト間の移
↓ (Enter) 選択範囲内で 下へ移動
↑ (Shift + Enter) 選択範囲内で 上へ移動
→ (Tab) 選択範囲内で 右へ移動
  保護されたシートで、ロックされていないセルに移動
← (Shift + Tab) 選択範囲内で 左へ移動
  保護されたシートで、ロックされていないセルに移動
Home 先頭行 へ移動
Ctrl + Home セル(A1) へ移動
Ctrl + End データが入力されている範囲の 右下隅へ移動
Ctrl + 方向キー データがとぎれるセルへ移動
  データがとぎれたら、シートの端へ移動
Page Up 一画面 上に移動
Page Down 一画面 下に移動
Alt + Page Up 一画面 左に移動
Alt + Page Down 一画面 右に移動
Ctrl + . (ピリオド) 選択範囲内の四隅を右回りで移動    
Alt + Ctrl + → 隣接しない複数の選択範囲を移動 (選択順)    
Alt + Ctrl + ← 隣接しない複数の選択範囲を移動 (逆順)    
TOP TOP
  ■ エンドモード  
  End (エンドモードの オン / オフ)
  (エンドモード 注1 →) 方向キー データがとぎれるセルへ移動
    データがとぎれたら、シートの端へ移動
  (エンドモード 注1 →) Home データが入力されている範囲の 右下隅へ移動
  (エンドモード 注1 →) Enter 注2 データが入力されている範囲の 末尾の行へ移動
TOP TOP
  ■ スクロールロック  
  ScrollLock (スクロールロックの オン / オフ)
  (スクロールロック 注3 →) Home 画面 左上隅のセルへ移動
  (スクロールロック 注3 →) End 画面 右下隅のセルへ移動
  (スクロールロック 注3 →) ↑ または ↓ 一行ずつ 上または下へ スクロール (アクティブセルは移動しない)
  (スクロールロック 注3 →) ← または → 一列ずつ 上または下へ スクロール (アクティブセルは移動しない)
F6 ウィンドウを分割している時、次のウィンドウに移動 (時計まわり)
Shift + F6 ウィンドウを分割している時、前のウィンドウに移動 (逆時計まわり)
Ctrl + BackSpace アクティブセルに戻る
  マウス操作でスクロールしたような場合
Ctrl + Page Up 前のシートに移動
Ctrl + Page Down 次のシートに移動
Ctrl + Tab (Ctrl + F6) 次のブックに移動
  Alt + W + 数字 でもできる
Ctrl + Shift + Tab (Ctrl + Shift + F6) 前のブックに移動
注1 End キー を一回押して、エンドモードにする。 ステータスバーに、[END] と表示される。
注2 ツール → オプション → 移行 → [Lotus1-2-3形式のキー操作] の チェックボックス が [オン] になっている場合は使用できない。
注3 ScrollLock キー を一回押して、スクロールロックを オン にする。 ステータスバーに、[SCRL] と表示される。
アクティブセルや選択範囲を変更せずに 画面をスクロールしたい場合、あらかじめ スクロールロック を オン にしておくとよい。
TOP TOP
● 移 動 (図、ブックウィンドウ、スクロールバー)
  図の移動
方向キー 上下方向、左右方向ともに 1回方向キーを押すごとに 約 1ピクセルずつ 移動
Shift + ドラッグ     垂直または水平に移動
Alt + ドラッグ    セルの枠線に沿って移動
Ctrl + F7 → 方向キー → Enter ブック ウィンドウ の移動 ([最大化] していない場合)
  上下方向、左右方向ともに 1回方向キーを押すごとに 約 11ピクセルずつ 移動
Shift + スクロールバーをドラッグ 高速スクロール
TOP TOP
● 表 示 / 非 表 示
Alt + ↓ オートコンプリートの一覧 (表示 / 非表示)
Ctrl + 6 (テンキー不可) 注1 (表示 / 位置のみの表示 注2 / 非表示)
Shift + F10 ショートカットメニュー (表示)
  非表示にする場合は、F10 または Esc
Alt + Shift + F10 スマートタグのメニューまたはメッセージを表示
  非表示にする場合は、F10 または Esc
Ctrl + 7 (テンキー不可) (Ctrl + '  (クォーテーション) 標準ツールバー (表示 / 非表示)
(ツールバーを選択 注3  →) Ctrl + Space ツールバーオプション 注4 を表示 
(作業ウィンドウを選択 注3  →) Ctrl + Space 作業ウィンドウのコマンドメニュー 注5 を表示 
Alt + Space アプリケーションタイトルバーのメニュー 注6 を表示 
(メニューバーのメニューを表示 →) 左方向キー ブックのタイトルバーのメニュー 注7 を表示 
Ctrl + F10 [言語バー] の [ツール] メニュー を表示  注8
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  ■ メニューバー  
  Alt + 指定のショートカットキー 注9 メニューの表示  注10
  Ctrl + ↓ すべてのメニューを表示  注11
  Home   先頭のコマンドへ移動  
  End 末尾のコマンドへ移動
  ↓  次のコマンドへ移動  
  前のコマンドへ移動
  → ← サブメニュー ⇔ メインメニュー
印 ・・・ 非表示にするには、Altキー または Escキー
注1 ≪グラフ、クリップアート、ファイルから挿入した画像、組織図、オートシェイプ、ワードアート、図表、オブジェクト、テキストボックス≫ など
注2 位置のみの表示・・・グラフが 灰色の四角形 として表示される。 グラフ以外の図 には 適用されない。
(”図に関するショートカットキーをためしてみよう” はこちらから ・・・object.xls 35Kb)
注3 Alt → Ctrl + Tab → Ctrl を押したまま、目的のツールバーや作業ウィンドウまで Tab で 移動。
注4 [ツールバーオプション] では、 ≪ボタンを一行に表示、ボタンの表示 / 非表示、サイズ(の変更)、移動≫ ができる。
サイズは、ツールバーがタイトルバーから独立している場合に変更できる。
注5 [作業ウィンドウ] のコマンドメニュー では、 ≪新しいブック、クリップボード、検索、クリップアートの挿入、移動、サイズ (の変更)≫ ができる。
サイズは、作業ウィンドウがワークシートから独立している場合に変更できる。
注6 Excel のタイトルバーのメニューは、 ≪元のサイズに戻す、移動、サイズ変更、最小化、最大化、閉じる≫。
注7 Excel のブックのタイトルバーのメニューは、 ≪元のサイズに戻す、移動、サイズ変更、最小化、最大化、閉じる≫。
注8 言語バーの [入力モード] が [直接入力] になっていない場合
注9 メニューバー 各項目の右に表示されている、下線かっこ表示の アルファベット
注10 メインメニュー と サブメニュー が いずれも表示されている場合、[Esc] キー では サブメニュー のみ。 [Alt] キーで、メインメニューとサブメニューが非表示になる。
注11 [ツール] メニュー → [ユーザー設定] → [オプション] タブ → [常にすべてのメニューを表示する] の チェックボックス が オフ の場合
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● サイズ 変 更
Alt + Space サイズ変更 (固定) (Excelなどアプリケーション) 注1
Alt → (下方向キー →) 左方向キー サイズ変更 (固定) (ブック)
Ctrl + F8 → 方向キー → Enter サイズ変更 (任意) (ブック)
  ブックが [最大化] していない場合
Ctrl + F9 最小化 (ブック)
Ctrl + F10 注2 最大化 ⇔ 元に戻す (ブック)
Ctrl + F5 (最大化、最小化から) 元のサイズに戻す
Shift + サイズ変更ハンドルをドラッグ    縦横同じ比率でサイズ変更 (図) 注3
セルをクリック (縦横同じ比率で図を作成) (オートシェイプ) 
Ctrl + サイズ変更ハンドルをドラッグ   中心を移動せずにサイズ変更 (図) 注3
Ctrl + Shift + サイズ変更ハンドルをドラッグ 中心を移動せず、かつ、縦横同じ比率でサイズ変更 (図) 注3
注1 サイズ変更のもうひとつの方法として、
アプリケーションウィンドウのタイトルバーをダブルクリックすると、「最大化」 と 「元に戻す」 とを 切り替えることができる
注2 言語バーの [入力モード] が [直接入力] の場合。 [直接入力] 以外の場合は、IMEのショートカットが優先される
注3 グラフ、クリップアート、ファイルから挿入した画像、組織図、オートシェイプ、ワードアート、図表、オブジェクト、テキストボックス など
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● ダイヤログボックス、作業ウィンドウ での 操 作
Ctrl + Tab (Ctrl + Page Down) 次のタブに移動
Ctrl + Shift + Tab (Ctrl + Page Up) 前のタブに移動
Space 点線で囲まれた 注1 ボタンの動作を実行  
  または 点線で囲まれた 注1 チェックボックスの オン / オフ
ALT + 指定のショートカットキー 注2 ボタンの実行 または チェック ボックスの オン / オフ
Enter 点線で囲まれた ボタン (OKなど) の動作を実行
Esc コマンドを実行しないで ダイヤログボックスを閉じる
  ■ (ダイヤログボックス内の) ドロップダウンリスト、オプショングループ
  Alt + ↓ 開く (点線で囲まれた 注1 ドロップダウンリスト)
  方向キー 移動 (開いている ドロップダウンリスト、または オプショングループ内で)
  Tab 移動 (次のオプション または 次のオプショングループ)
  Shift + Tab 移動 (前のオプション または 前のオプショングループ)
  指定のショートカットキー 注2 選択 (ドロップダウンリスト、オプショングループの項目)
  Esc 閉じる (開いている ドロップダウンリストを閉じる)
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  ■ (ダイヤログボックス内の) テキストボックス  
  Home 項目の先頭 に移動
  End 項目の末尾 に移動
  方向キー (← →) 一文字移動 (左 右)
  Ctrl +方向キー (← →) 一単語移動 (左 右)
  Shift + Home カーソル位置から 先頭までを選択
  Shift + End カーソル位置から 末尾までを選択
  Shift + 方向キー (← →) 文字を選択/解除 (左 右)
  Ctrl + Shift + 方向キー (← →) 単語を選択/解除 (左 右)
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  ■ [ファイル] メニュー の [ファイルを開く] または [ファイル名を付けて保存] ダイヤログボックス
  Alt + 0 フォルダとファイルの一覧 を選択
  Alt + 数字キー (テンキー不可) ツールバーのボタン を選択 
  Alt + 1 前のフォルダへ戻る
  Alt + 2 開いているフォルダより ひとつ上のフォルダ へ移動
  Alt + 3 ダイヤログボックスを閉じ、Webの検索ページを開く
  Alt + 4 選択した フォルダやファイル を削除
  Alt + 5 新しいフォルダの作成
  Alt + 6 フォルダとファイルの一覧 の表示形式 注3 を切り替え 
  Alt + 7 (Alt + L) ツールメニュー を開く
  Shift + F10 (フォルダ、フォルダ、ダイヤログボックス左側アイコンの) ショートカットメニューを開く
  F4 (Alt + I) [保存先] ボックス または [ファイルの場所] ボックスを開く
    [ファイル名] ボックス、[ファイルの種類] ボックスがアクティブな場合を除く
  F5 フォルダとファイルの一覧 を更新
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  ■ 作業ウィンドウ 
  Ctrl + F1 作業ウィンドウの表示 / 非表示
  Ctrl + Space [その他の作業ウィンドウ] を表示
  F6 作業ウィンドウとアクティブなシートとを切り替える
  Tab 次のアイテムを選択
  Shift + Tab 前のアイテムを選択
  Enter 選択したアイテムを実行
  Alt + ←
戻る    (Excel 2003)
  Alt + →
進む    (Excel 2003)
  + / - の展開 (Excel 2003)
  + / - の折りたたみ (Excel 2003)
注1 点線で囲まれた = アクティブな
注2 項目の右に表示されている、下線かっこ表示の アルファベット
注3 ≪大きいアイコン、小さいアイコン、一覧、詳細、プロパティ、プレビュー、縮小表示、Webビュー≫
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● その他
Ctrl + Y (F4) (Alt + Enter) 直前の操作のくりかえし
  [元に戻す]の直後の場合は、[やり直し] となる
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    ■ おまけ      
       
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● ダイヤログボックス など を 開く
Ctrl + F1  作業ウィンドウ (Excel 2003)
Ctrl + N 新規作成
Ctrl + O (Ctrl + F12) 開く
Alt + F2 (F12) 名前をつけて保存
Ctrl + P (Ctrl + Shift + F12) 印刷
Ctrl + - (マイナス) 削除
Ctrl + F (Shift + F5) 検索と置換 (検索タブ)
Ctrl + H 検索と置換 (置換タブ)
Ctrl + G (F5) ジャンプ
Ctrl + + (プラス) (テンキー) セルの挿入
Ctrl + Shift + + (プラス) (キーボード)
Ctrl + 1 (テンキー不可) セルの書式設定 注1
Alt + Shift + '  (クォーテーション) スタイル
F7 スペルチェック
Shift + F3 関数の挿入
( = と 関数名 を入力し、入力モードで) Ctrl + A 関数の引数 (= 数式パレット)
Alt + F8 マクロ
Alt + Shift + → グループ化
Alt + Shift + ← グループの解除
(Officeアシスタントが表示されている状態で 注2 F1 → Alt+O Officeアシスタント
注1 図  ≪クリップアート、オートシェイプ、ワードアートなど≫ が選択されている場合は、それぞれの 図の [書式設定] ダイヤログボックス が表示される。
注2 Officeアシスタントが表示されていない場合は、ヘルプメニューの 「Officeアシスタントを表示する] を選択する。
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● ウィンドウを 開く
Ctrl + C × 2回 Microsoft Office クリップボード
Alt + F11 Visual Basic Editor
Alt + Shift + F11 Microsoft Script Editor
F1 Microsoft Excel ヘルプ
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● うらわざ
Alt + FV 印刷プレビュー
Alt + EL シート の 削除
Alt + EIS 連続データ ダイヤログボックス
Alt + EAA すべてクリア
Alt + IH グラフウィザード ダイヤログボックス
Alt + IPW ワードアートギャラリー ダイヤログボックス  
Alt + ORA セルの高さ を 自動調整
Alt + OCA セルの幅 を 自動調整
Alt + OHR シート名 の 変更
Alt + OD 条件付き書式の設定 ダイヤログボックス
Alt + TMR マクロの記録 ダイヤログボックス
Alt + DS 並べ替え ダイヤログボックス
Alt + DFF オートフィルタ の オン / オフ
Alt + DL データの入力規則 ダイヤログボックス
Alt + DP ピボットテーブル / ピボットグラフウィザード ダイヤログボックス
Alt + WN 新しいウィンドウを開く
Alt + WF ウィンドウ枠固定 / ウィンドウ枠固定の解除
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● Windows 全 般
Ctrl + Esc Windows の [スタート] メニューを開く
PrintScreen 画面のイメージをクリップボードにコピー
Alt + PrintScreen 選択されたウィンドウのイメージをクリップボードにコピー
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● キーボード 一 覧 (キーボードにより表示が異なります)
F1〜F12 ファンクション (function) 機能、働き
Ctrl コントロール (control) 制御、統制 
Shift シフト (shift) 入れ替え
Alt オルト、アルト (alternate、alternative) 代替の、どちらか一方の
Esc エスケープ (escape) 脱出する
Tab タブ (tab) つまみ、ふだ